吉田町牧之原市広域施設組合

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吉田榛原学校給食共同調理場

給食センターの仕事について

給食センターの仕事<ステップ1>
1
調理作業に入る前に手をきれいに洗います。
給食センターの仕事<ステップ2>
2
炊飯器です。一釜で7kg米を炊きます。ご飯の計量は、コンピューターに各クラスの分量がインプットしてあるので、正確に量ることができます。
給食センターの仕事<ステップ3>
3
野菜、果物をきれいに洗って、切り分けます。
給食センターの仕事<ステップ4>
4
野菜、果物それぞれの献立に合わせて、機械で更に細かく刻んだり、包丁で切ります。
給食センターの仕事<ステップ5>
5
食材を納入し、検品します。
給食センターの仕事<ステップ6>
6
サラダを作っています。手袋をした手、又は大きなしゃもじでよく混ぜ合わせます。
給食センターの仕事<ステップ7>
7
サラダをクラスごとに盛り付けます。
給食センターの仕事<ステップ8>
8
煮物、汁物は、オートミックスボイルで一度に3,500人分くらいを作ります。
給食センターの仕事<ステップ9>
9
はかりでしっかり重さを量って、各クラスの食缶へ盛り付けます。
給食センターの仕事<ステップ10>
10
揚げ物は、自動フライヤーで揚げます。揚げ終わった物は、クラスごとのバットに入れます。フライヤー近くは、50℃近い温度です。
給食センターの仕事<ステップ11>
11
焼き物は、鉄板に並べ、連続して動く焼き物機で焼かれます。
給食センターの仕事<ステップ12>
12
食器と、出来上がったご飯やおかずは、学校ごとにコンテナーに入れて運びます。きちんと入っているか確認しながら運びます。
給食センターの仕事<ステップ13>
13
食器やおかずの入ったコンテナーは、学校ごとに配送車へのせます。
給食センターの仕事<ステップ14>
14
学校へ出発。3台の配送車で学校へ運びます。
給食センターの仕事<ステップ15>
15
午後の作業に入る前に、翌日の調理打ち合わせ(ミーティング)をします。
給食センターの仕事<ステップ16>
16
学校からもどったコンテナーから、食器、食缶、バットを出し、空になったコンテナーは、コンテナー洗浄機で洗います。
給食センターの仕事<ステップ17>
17
食缶、バットは洗浄機で洗います。
給食センターの仕事<ステップ18>
18
洗浄された食缶は、スラットコンベアーで洗浄室から昇降式保管庫まで運ばれ、消毒保管されます。
給食センターの仕事<ステップ19>
19
洗浄機で洗えない食器は、まず浸漬槽に入れてお玉などは手で洗います。汚れを落としやすくします。浸漬槽から出た食器は、食器洗浄機で洗います。ここでクラスごとの人数を機械にインプットします。
給食センターの仕事<ステップ20>
20
インプットされた人数分だけ食器が重ねられ、食器篭に納められます。
給食センターの仕事<ステップ21>
21
クラス別に篭へ納められた食器は、立体消毒保管庫で消毒、保管されます。この保管庫には、144クラス分の食器が収納されます。
給食センターの仕事<ステップ22>
22
調理に使った水や、洗浄で使った汚水は、汚水処理槽できれいな水になって川に流されます。
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