吉田町牧之原市広域施設組合

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清掃センター・リサイクルセンター

施設概要

清掃センター

清掃センター外観
名称
吉田町牧之原市広域施設組合 清掃センター
所在地
〒421-0421
静岡県牧之原市細江6664番地3 地図を見る
TEL
0548-24-0530
FAX
0548-23-0200
処理方法 連続燃焼式流動床炉
処理能力 100.5トン/24h(50.25トン/24h×2基)
竣工 平成11年4月
受入供給設備 ピットアンドクレーン方式
可燃性粗大ごみ破砕処理装置(能力 2トン/h)
排ガス処理設備 塩化水素除去装置+バグフィルタ+触媒脱硝装置
排水処理設備 クローズドシステム(排水を施設内で再生利用)
残渣処理設備 飛灰安定化処理施設(混錬薬品処理)
不燃物搬出装置(不燃物、磁選物)
施設の愛称 さんあーる
【リサイクル(再生)・リデュース(減量)・リユース(再利用)】

リサイクルセンター

リサイクルセンター
名称
吉田町牧之原市広域施設組合 リサイクルセンター
所在地
〒421-0412
静岡県牧之原市坂部1615番地3 地図を見る
TEL
0548-29-0425
FAX
0548-29-1700
受入体制 資源物類のストックヤード・容器包装リサイクル品保管
搬入対象物 金物類(アルミ・缶類)、ガラス類、不燃性粗大ごみ(粗大鉄・廃家電)、古紙類(新聞・雑誌・段ボール)、ペットボトル、プラスチック類プラマークあり、プラスチック類プラマークなし、小型家電、蛍光管、乾電池
施設設備 プラスチック類プラマークあり圧縮減容機(3.68t/日)
プラスチック類プラマークなし破砕機(1.48t/日)
ペットボトル圧縮減容機(1.5t/日)
処理体制 金物類(アルミ・缶類・モーター・粗大鉄・電気コード)、ガラス類、古紙類(新聞・雑誌・段ボール)
《資源回収業者へ処理委託⇒リサイクル》
ペットボトル
《選別減容処理⇒容器包装リサイクル法に基づき処理》
プラスチック類プラマークあり
《選別減容処理⇒容器包装リサイクル法に基づき処理》
プラスチック類プラマークなし(マテリアルリサイクル可能なもの)
《選別⇒破砕処理⇒資源回収業者へ処理委託⇒リサイクル》
プラスチック類プラマークなし(上記以外のもの)
《選別⇒サーマルリサイクル》
小型家電
《資源回収業者へ処理委託⇒リサイクル》
蛍光管、乾電池
《資源回収業者へ処理委託⇒リサイクル》
イメージ写真 イメージ写真

交通アクセス

詳細地図

清掃センター
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リサイクルセンター
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一般廃棄物最終処分場

面積・容積等 総面積14,090u 埋立面積8,050u 埋立容量26,415m3
埋立期間 平成11年4月〜平成39年3月(28年間)
埋立対象物 焼却残渣(安定化処理した残渣に限る)
遮水設備 遮水シート、不織布
浸出水処理設備 接触酸化処理+凝集沈殿+砂ろ過+活性炭吸着⇒清掃センター再利用

収集業務

収集方法
ステーション方式
可燃物 ・・・ 週2回収集
資源物 ・・・ 金物、ガラス類 月1回 収集
プラスチック類 週1回 収集
ペットボトル 月2回 収集
拠点方式
蛍光管、乾電池 拠点場所からの連絡により収集

その他

平成11年度 4月より可燃物指定袋制を開始する。
4月よりプラスチック類の収集を月1回から2回に変更をする。
平成15年度 4月より祝日の収集業務を完全実施する。
平成16年度 プラスチック類をプラマークあり、プラマークなしで分別収集を開始する。
平成19年度 4月より蛍光管・乾電池の収集方法を拠点回収制にする。
平成20年度 4月より搬入手数料を改定する。
平成21年度 11月よりプラスチック類収集袋に『マークあり』『マークなし』を記入する。
平成27年度 7月6日新リサイクルセンターを着工する。
平成28年度 9月30日新リサイクルセンターが竣工する。
平成29年度 4月よりペットボトルの収集回数を月1回から月2回に変更する。
4月よりプラスチック類の収集回数を月2回から週1回に変更する。
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